【名言集】【イチロー】 イチローが残した不滅の名言

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イチロー
本名:鈴木 一朗
生年月日:1973年10月22日
プロ野球選手(外野手)
血液型はB型。

 

2016年。MLB通算で3000本安打、500盗塁、さらにNPB/MLB通算でのプロ野球における通算最多安打数(ギネス世界記録)を樹立するなど活躍している。

イチロー - Wikipedia 

 

イチローが残した不滅の名言

 

 
プレッシャーはかかる。どうしたってかかる。逃げられない。なら、いっそのことプレッシャーをかけようと 
 
 
そりゃ、僕だって勉強や野球の練習は嫌いですよ。誰だってそうじゃないですか。つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。でも、僕は子供のころから、目標を持って努力するのが好きなんです。だってその努力が結果として出るのは嬉しいじゃないですか 
 
 
夢を掴むことというのは一気には出来ません。小さなことを積み重ねることでいつの日か信じられないような力を出せるようになっていきます 
 
 
調子が悪い時こそ、全力でプレーすることが大事 
 
 
第三者の評価を意識した生き方はしたくない。自分が納得した生き方をしたい 
 
 
他人の記録を塗り替えるのは7割、8割の力でも可能だが、自分の記録を塗り替えるには10以上の力が必要だ 
 
 
今自分がやっていることが好きであるかどうか。それさえあれば自分を磨こうとするし、常に前に進もうとする自分がいるはず 
 
 
結果が出ない時、どういう自分でいられるか。決して諦めない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる 
 
 
進化する時っていうのは、カタチはあんまり変わらない。だけど、見えないところが変わっている。それがほんとの進化じゃないですかね 
 
 
準備というのは、言い訳の材料となり得るものを排除していく、そのために考え得るすべてのことをこなしていく 
 
 
自分のしたことに人が評価を下す、それは自由ですけれども、それによって自分が惑わされたくないのです 
 
 
苦しみを背負いながら、毎日小さなことを積み重ねて、記録を達成した。苦しいけれど、同時にドキドキ、ワクワクしながら挑戦することが勝負の世界の醍醐味 
 
 
特別なことをするために特別なことをするのではない、特別なことをするために普段どおりの当たり前のことをする 
 
 
成績は出ているから今の自分でいいんだ、という評価を自分でしてしまっていたら、今の自分はない 
 
 
メジャーリーガーの凄いところは、一度「あ、すごい選手だ」と認めたら2,500本もヒットを打っている選手でも聞きに来ます。それが偉大な点ですね 
 
 
少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事 

 

 
努力せずに何かできるようになる人のことを「天才」というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、何かができるようになる人のことを「天才」というのなら、僕はそうだと思う。人が僕のことを、努力もせずに打てるんだと思うなら、それは間違いです 

 

 
壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている 

 

 

 
どんなに難しいプレーも、当然にやってのける。これがプロであり、僕はそれにともなう努力を人に見せるつもりはありません 

 

 
僕は仰木監督によって生き返らせてもらったと思っています。監督はたとえ数試合安打が出なくても、根気よく使ってくれました。その監督に感謝するためにも、いい成績を残したかった 

 

 
(打率ではなく)ヒットを一本増やしたいとポジティブに考えるのです。そう思っていれば打席に立つのが楽しみになりますよね 

 

 
何かを達成した後は気持ちが抜けてしまうことが多いので、打った塁上では「次の打席が大事だ」と思っていました 

 

 
期待はいくらかけてもらっても構わないんですけど、僕は僕以上の力は出せないので、自分の力を目一杯出すしかないということですね 

 

 
誰よりも自分が(自分の活躍に)期待しています。自信がなければこの場にいません。プレッシャーがかかる選手であることが誇りです 

 

 
想像していた以上でした。間違いなく一生忘れることのできない日、そして最も特別な日になるでしょう(中略)ただ今日のことは今日で終わり、日付が変われば、また次の日のことを考えなきゃいけないと思います 

 

 
相手が変えようとしてくるときに、自分も変わろうとすること、これが一番怖いと思います 

 

 
打てない時期にこそ、勇気をもってなるべくバットから離れるべきです。勇気を持ってバットから離れないと、もっと怖くなる時があります。そういう時期にどうやって気分転換するかは、すごく大事なことです 

 

 
現役中に、過去のことを懐かしんではいけません 

 

 
グラブはもちろん身体の一部だと考えています。外野手だから長いグラブを使っているのですが、指先まで神経が通らないと、感覚が麻痺してボールが捕れない。グラブの先まで感じられるグラブでないとイヤです 

 

 
プロ入りしたとき、2000本安打打てるようになれよとスカウトの方に声をかけてもらったことを思い出しますが、今日のことは、日づけが変わるまでには終わりたいと思います。次の目標は、次のヒットです 

 

 
現時点ではまったく考えられないことです。その目標は、まだ遠すぎます 

 

 
打線が苦しい時には、守備とか走塁で流れをつくるのが野球の基本です 

 

 
シンプルのじゃないとダメなんですよ。カレーの上にカツなんて考えられないです、僕。ありえないです 

 

 
実際見るとラッキーのヒットだったって言う人って結構いると思うんですよ。でも、僕の中では全く違うんですよね。変化球が来ても、ヒットにできる。真っ直ぐが来ても、詰まらせてヒットにするっていう技術があるんですよね 

 

 
12年間で2000本安打を達成する 

 

 
試合前にね、選手がファンの前でカラオケを歌ったってね、そんなことでファンは喜びませんよ 

 

 
今でもよく思うんですけど、「よくあれで打てたな」って。それはほんとに思いますね 

 

 
野球って、こんなに簡単なものなんだって思いません?だって、こんなにヒットを打てるところがあるんですもんね 

 

 
しっかりと準備もしていないのに、目標を語る資格はない 

 

 
僕は決して「打率4割」とは言わないんです。6割の失敗は許してやるわ、と。いつもそう言っているんです 

 

 
初心を忘れないことっていうのは大事ですが、初心でプレイをしていてはいけないんです。成長した自分がそこにいて、その気持ちでプレイしなくてはいけない 

 

 
楽しんでやれとよく言われますが、ぼくにはその意味がわかりません 

 

 
特別なことをするためには普段の自分でいられることが大事です 

 

 
やってみて「ダメだ」とわかったことと、はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います 

 

 
自分で無意識にやっていることを、もっと意識をしなければならない 

 

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